最新カメラのレンタル『GOOPASS』、プロに向けた「スマートレンタル」を提供開始

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文: media_admin  編:Kou Ishimaru 

こころに残るトキのプラットフォームGOOPASS株式会社と、SBI新生銀行グループの昭和リース株式会社が、新サービス『スマートレンタル』の提供を開始。今回スタートした『スマートレンタル』は、常に最新モデルのカメラを手軽に利用したいプロフェッショナルのためのレンタルサービス。

こころに残るトキのプラットフォームGOOPASS株式会社と、SBI新生銀行グループの昭和リース株式会社が、新サービス『スマートレンタル』の提供を開始。今回スタートした『スマートレンタル』は、常に最新モデルのカメラを手軽に利用したいプロフェッショナルのためのレンタルサービス。中長期での契約を前提に、一般的なレンタルサービスよりも手頃な価格で新品カメラのレンタルサービスを提供し、万が一の自然故障や破損時には、迅速に整備済みの機材に交換してくれるものとなっている。また、リースやクレジット等と比較し、制約期間が短く(最低レンタル期間6ヶ月)、ビジネス環境に応じた最新機種への変更なども可能だという。

『スマートレンタル』のオススメポイント

中長期的な利用でも経済的な月額設定

一般販売価格の約3%相当の月額料金で提供。毎月のコストを抑えて利用できるそうだ。また、13ヶ月目以降、25ヶ月目以降からはそれぞれ月額料金を10%割引。長期契約では、より経済的に利用できる。

自然故障・破損時の 交換も安心

レンタル中に製品の自然故障が発生した場合、迅速に整備済み機材に交換可能。また、ユーザーの責任による破損が発生した場合でも、免責額を限度に、修理費用を支払うことで交換が可能だという。

レンタル開始時はすべて新品を提供。申し込みも簡単

レンタル開始時は、すべての製品を新品で提供。申し込みは提携店舗の店頭でご自身のスマートフォンから簡単に行なえ、契約完了後、店頭からすぐに製品を持ち帰って利用を開始できる。

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Kou Ishimaru

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